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チェルノブイリ医療支援ネットワーク

チェルノブイリ原発事故で被災した人々への医療支援活動

  • 500円で、甲状腺を摘出したこどもが1ヶ月間摂取するのに必要なホルモン剤を購入できます。

この団体は以下の活動内容の分類に属しています(アイコンの説明

支援者数(イーココロ!会員):152人
NGO/NPO人気ランキング:138団体中 65位

これまでの受け取り寄付額:77,749円(クリック募金を除く)
口コミの数:19件  スグ寄付総額:0ポイント

ブレスト市での甲状腺ガン検診

ブレスト市での甲状腺ガン検診

エコーで甲状腺を診察する様子

エコーで甲状腺を診察する様子

チャリティヘアサロン・スネガビーク

チャリティヘアサロン・スネガビーク

現地福祉工房「のぞみ21」で作られた雑貨たち

現地福祉工房「のぞみ21」で作られた雑貨たち

これからのイベント

この団体のこれからのイベントは現在ありません。


一言紹介

チェルノブイリ原発事故から20年以上が過ぎました。
この事故により大気中へ放出された放射能の70%がふりそそぎ、最大の被災地となったベラルーシ共和国では、今もなお、多くの人が甲状腺ガンなどの病気のために苦しんでいます。

チェルノブイリ支援運動・九州は、ベラルーシでの医療システムの確立を目指して、1990年から現地と共同で被災地での医療支援活動に取り組むNGOです。

また日本国内でも、チャリティイベントや学習会、会報の発行を通して、情報発信につとめています。

メッセージ

被災地ベラルーシでは今も多くの人々が支援を必要としています。遠く離れたここ日本でも、募金、「のぞみ21」の雑貨やコーヒー・紅茶の購入、チャリティイベントへの参加といった様々なかたちで支援をすることができます。あなたにできる方法で、支援活動に参加してみませんか?みなさまのご協力を心よりお待ちしています!


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