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シャプラニール=市民による海外協力の会

「遠い」を「近い」に。

  • 2,000円で、成人識字学級の生徒40人の文房具を買うことができる
  • 3,000円で、ストリートチルドレン16人が1年間牛乳を飲んで栄養補給することができる
  • 5,000円で、家事使用人として働く少女たちのために料理教室を1回開くことができる

この団体は以下の活動内容の分類に属しています(アイコンの説明


特別講演会:少年少女にとってのコミュニティの役割〜バングラデシュと日本の事例から〜

開催期間: 2008年12月20日(土) 表示回数: 1884
投稿日: 2008年12月 3日(水) 投稿者: シャプラニール=市民による海外協力の会

特別講演会:少年少女にとってのコミュニティの役割〜バングラデシュと日本の事例から〜 日本だけでなく、バングラデシュでも社会や経済の変化の中で、若者の生活や
家族関係は変化し、あらたな課題や動きが出てきています。コミュニティや
家庭でも居場所がないと言われる日本の若者たちと、コミュニティの中で新たな
動きを始めたバングラデシュの若者たちの事例をもとに、若者にとっての
コミュニティの役割について考えます。日本とバングラデシュの事例からの
学び合う時間にしたいと思います。

【イベントHP】http://www.shaplaneer.org/event/caravan08.htm
【日時】2008年12月20日(土)14:00〜16:30
【場所】早稲田奉仕園 キリスト教会館6ABC室(東京都新宿区西早稲田2-3-1)
http://www.hoshien.or.jp/map/map.html
・東京メトロ東西線早稲田駅 徒歩5分
・東京メトロ副都心線西早稲田駅 徒歩8分
・高田馬場駅 バス5分
【参加費】1000円(学生800円)
【定員】60名
【パネリスト】
・ションジョイ・クマール・ダス氏:バングラデシュの現地NGO、STEP(シャ
プラニールの旧ポイラ地域活動センター)専務理事。
・嶋田安民氏:居場所がない若者と正面からと取り組む。東伏見コミュニティ
センター・センター長、NPO法人西東京コミュニティひろばNCH理事・事務局長等。
・坂口和隆氏(モデレーター):NPO法人日本NPOセンター事務局次長。シャプ
ラニール評議員。

【お申込・お問合せ】
シャプラニール=市民による海外協力の会
担当:勝井(カツイ)
TEL:03-3202-7863、E-mail:info@shaplaneer.org、FAX:03-3202-7863
http://www.shaplaneer.org

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