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NICCO(日本国際民間協力会)

NICCOは、京都発の発展途上国で活動する国際協力NGOです。

  • 8000円でマラウィの衛生改善のためのエコサントイレを一基建設することができます。
  • 5000円でエコサントイレを建設するためのセメント2.5袋を購入することがきます。
  • 1000円でエコサントイレ建設のための技術移転に関するワークショップを開催することができます。

この団体は以下の活動内容の分類に属しています(アイコンの説明

団体名 NICCO(日本国際民間協力会)
団体種類 外務省許可社団法人
設立 1979年12月
税制優遇 あり
TEL 075-241-0681
URL http://www.kyoto-nicco.org/
所在地 〒604-8217 京都府京都市中京区六角通新町西入西六角町101
スタッフ数 有給常勤スタッフ: 49人
無給常勤スタッフ: 0人
有給非常勤スタッフ: 7人
無給非常勤スタッフ: 10人
事業内容 イラン:アフガン難民を対象とした帰還・就職支援センターの運営とIT職業訓練

アフガニスタン:アフガニスタンの女性を対象とした識字教育とIT職業訓練

ヨルダン:イラク難民を対象とした心理社会的ケアとカウンセリング、女性グループを対象とした自立支援

パレスチナ:パーマカルチャー農法と高品質オリーブオイル生産のための技術移転とマーケティング支援
平和構築と収入創出のためのパレスチナ、ヨルダン、イスラエル、日本のオリーブ農家、NGO、専門家と連携したパーマカルチャー・ネットワーク作り

マラウイ:自立的・持続的な村づくりを目指した環境保全型農業の普及や人材育成、飢餓対策と収入創出のためのモリンガやジャトロファ等有用樹の苗の配布と植林、衛生改善と土壌肥沃化を目指したエコサントイレ建設と井戸建設、医療専門家派遣によるマラリア・HIV/AIDS等の感染症と母子保健の対策

日本:滋賀県竜王町「琵琶湖モデルファーム」における、環境保全と地域活性化、人材育成を目的とした有機農業と途上国へのモデル構築インターンシップによる人材育成制度
活動地域 ハイチ、マラウイ、パレスチナ、ヨルダン、イラン・アフガニスタン、日本
代表者名 理事長 小野 了代
設立目的・理念 1. 緊急災害支援
紛争や災害が原因で、生命の危機にさらされる人々の支援を行うこと
2. 自立支援
貧困や災害が原因で、困難な生活状況にある人々に収入を結びつけ、
経済的・精神的な自立を達成すること。
3. 環境保全
地球環境を考慮し、持続可能な発展を何よりも優先すること。
4. 人材育成
技術やリーダーシップを有し、国際社会で通用する人材を育成すること。
主な実績や成果 これまでの活動報告や実績を下記ページにてご覧いただけます。
http://www.kyoto-nicco.org/whatisnicco/nicco2.html
決算月 3月
理事会・総会の報告 http://www.kyoto-nicco.org/whatisnicco/nicco2.html
プライバシーポリシー http://www.kyoto-nicco.org/policy/index.html
会報URL 正会員の方には年に2度、会誌“Relief Action”をお送りします。http://www.kyoto-nicco.org/partner/index.html
メルマガ http://www.mag2.com/m/0000122543.html
年次報告書 事業計画書 定款 役員名簿


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