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この子を救う。未来を救う。
この団体は以下の活動内容の分類に属しています(アイコンの説明)
| 団体名 | ワールド・ビジョン・ジャパン |
|---|---|
| 団体種類 | 特定非営利活動法人 |
| 設立 | 1987年10月 |
| 税制優遇 | あり |
| TEL | 03-3367-7253 |
| URL | http://www.worldvision.jp/ |
| 所在地 | 〒169-0073 東京都新宿区百人町1-17-8-3F |
| スタッフ数 |
有給常勤スタッフ: 53人 無給常勤スタッフ: 0人 有給非常勤スタッフ: 9人 無給非常勤スタッフ: 868人 |
| 事業内容 | 1.チャイルド・スポンサーシップによる地域開発援助事業 2.災害や紛争時の緊急人道支援及び、その後の生活基盤の復興支援事業 3.アドボカシー活動 4.募金活動 5.企業・団体との協力 6.開発教育・学校への協力 7.ボランティア活動 |
| 活動地域 | アジア(バングラデシュ、カンボジア、中国、インド、インドネシア、ラオス、モンゴル、ミャンマー、ネパール、フィリピン、スリランカ、タイ、ベトナム) 東アフリカ(ブルンジ、エチオピア、ケニア、スーダン、北スーダン、ルワンダ、ソマリア、スーダン、タンザニア、ウガンダ) 南アフリカ(アンゴラ、コンゴ民主共和国、レソト、マラウイ、スワジランド、ザンビア、ジンバブエ) 中南米(エクアドル、エルサルバドル) 東欧・中東(アフガニスタン、アゼルバイジャン、パキスタン、パレスチナ自治区、ウズベキスタン) |
| 代表者名 | 片山 信彦 (特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパン事務局長) |
| 設立目的・理念 | ■ワールド・ビジョンについて ワールド・ビジョンの活動は、アメリカ生まれのキリスト教宣教師ボブ・ピアスによって始められました。彼は、第2 次世界大戦後に混乱をきわめた中国に渡り、「すべての人々に何もかもはできなくとも、誰かに何かはできる」と考えるようになりました。中国で出会った1人の女の子の支援を始めた彼は、より多くの支援を届けるため、1950年9月、アメリカのオレゴン州で、「ワールド・ビジョン」を設立。朝鮮戦争によって生まれた多くの孤児や、夫を亡くした女性たち、ハンセン病や結核患者に救いの手をさしのべることから始まり、現在では約100カ国で、開発援助や緊急人道支援、アドボカシーなどの活動を展開しています。 ■ワールド・ビジョン・ジャパンの沿革 ワールド・ビジョンは、1960年代、日本でも孤児院などを通じて子どもたちに対する支援活動を行いました。その後、日本の経済成長と内外の海外支援に対する気運の高まりとともに、1987年10月に「ワールド・ビジョン・ジャパン」が設立され、独自の理事会を持つ支援国事務所として活動を開始しました。1999年**に特定非営利活動法人の認証を得、法人格を持つ民間援助機関としてその歩みを進めています。2002年5月には国税庁より「認定NPO法人」に認定され、それ以降当団体への寄付金は、税制上の優遇措置を受けられるようになりました。 ■ビジョン・ステートメント 私たちのビジョンは、すべての子どもに豊かないのちを 私たちの祈りは、すべての人の心にこのビジョンを実現する意志を Our Vision for every child, life in all its fullness Our prayer for every heart, the will to make it so |
| 主な実績や成果 | 2009年度(2008年10月〜2009年9月)実績 ・総収入 37億7,452万2,000円 ・支援国数 35カ国で131事業を実施 詳細は2009年度 年次報告書をご覧ください。 http://www.worldvision.jp/dc/annual2009/top.html |
| 決算月 | 9月 |
| 理事会・総会の報告 | |
| プライバシーポリシー | http://www.worldvision.jp/privacy.html |
| 会報URL | http://www.worldvision.jp/about/paper/index.html |
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